2011年2月19日土曜日

平成23年2月18日

初任者の授業参観、及び研究紀要の原版打ち出し。教育課程研。指導計画も通知表もある種前時代的部分が在るが、それをみんなで改善しようと言うことだな。

初任者が隣のクラスで国語の授業をここのところしている。それを見て色々と放課後指導をしている。授業の基調は非常に良い。わかりやすい表情、動き。そして、明るく前向きなトーン。だから、基本的には「いいよ」ということを言っている。ただ、今日最も強く伝えたのは、「ほころびの内に手を打つ」ということだ。「ほころびの内に手を打たないから、大きな裂け目になってしまう」ということだ。

義妹が我が家に遊びに来た。
明日の講座の資料は明日の朝になった(笑)
頭にはあるんだ。(笑)
仕事ができない奴の典型的な、いいわけだな。

職員室で、「水素水」について、雑談。
「水に余分に水素が含まれている状態」というのが、私にはよく分からない。
そんな水素ってあるの?という感じだ。
「病院でも使われている」って周りの先生方は言っていたけど、マイナスイオンを出すという空気清浄機が病院においてあって、マイナスイオンってそもそもあやしいでしょう。
大丈夫?水素水。
いや、水素水の心配より、明日の自分の講座の心配だ。

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