2011年9月5日月曜日

平成23年9月5日

なんとか登校。胸より上には腕は上がらない。ちょっとした拍子に痛みが走るという感じ。板書は左手で乗り切る。子どもたちが、「先生、左手でもうまいですねえ」なんて言ってくれるが、それって、相対的な話?右手もたいしたことないってこと?
子どもを帰したあと、再び病院へ直行。
あの痛い注射を、また1本。
痛みを取るための注射を打つときの痛みを取る注射はないのですか、などと訳の分からないことをいってみても、やっぱり痛いものは痛い。

0 件のコメント:

コメントを投稿

教師のNゼミ

ここのところ、毎年お世話になっている新潟のNゼミ。よい企画を毎年してくださいます。力があるのに地道な活動を続ける皆さんに呼んでいただけることがありがたいです。 「教師が知っているけれど,分かっていない目からウロコの学級経営」と題して,北海道から山田洋一先生をお招きし,第...